第1回(仮称)葛城北部学園義務教育学校開校準備委員会 次第
平成29年6月27日(火)午後2時
春日学園義務教育学校
1 開会
2 協議
(1) (仮称)葛城北部学園義務教育学校準備委員会規約案について
(2) 会長及び副会長の選出について
(3) 学校名について
(4) 校章について
(5) 制服について
(6) その他
(仮称) 葛城北部学園義 務教育学校開校 準備委員会設置 規約
(目的)
第 1 条 ( 仮 称 ) 葛 城 北 部 学 園 義 務 教 育 学 校 の 円 滑 な 開 校 に 向 け て ,( 仮 称 ) 葛 城 北 部 学 園 義 務 教 育 学 校 開 校 準 備 委 員 会 ( 以 下 「 準 備 委 員 会 」 と い う 。) の 設 置 に 関し必要な事 項を定めるもの とする。
(所掌事務)
第2条 準備委 員会は,次に掲 げる事務をつか さどる。
(1) (仮称) 葛城北部学園義 務教育学校の整 備に関し,教育 委員会と情報の 共有 化を図るこ と。
(2) PTA会 員との連絡調整 に関すること。
(3) 前2号に 定めるもののほ か(仮称)葛城 北部学園義務教 育学校の開校準 備に 関し,必要 と認められるも の。
(組織)
第3条 準備委 員会の委員は, 次に掲げる者を もって組織する 。
(1) 春日学園 義務教育学校に 通学する児童又 は生徒の保護者 の代表 (2) 春日学園 義務教育学校の 教職員
(任期)
第4条 準備委 員会の委員の任 期は,平成30年 3月31日までと する。
2 任期の中途 で退任した委員 の後任者の任期 は,前任者の残 任期間とする。
(会長及び副 会長)
第5条 準備委 員会に会長1名 及び副会長2名 を置く。
2 会長及び副 会長は,委員の 互選によって定 める。
3 会長は,準 備委員会を代表 し,会務を総理 する。
4 副会長は, 会長を補佐し, 会長に事故ある とき,又は会長 が欠けたときは ,
あらかじめ指 名する副会長が その職務を代理 する。 (会議)
第6条 準備委 員会の会議は, 会長が招集し, 議長となる。
2 会長は,必 要があると認め るときは,会議 に委員以外の者 の出席を要請し ,意
(専門部会)
第7条 会長は ,第2条に規定 する所掌事務に ついて,調査及 び検討を行うた め,
準備委員会に ,専門部会を置 くことができる 。
2 専門部会は ,調査並びに検 討の経過及び結 果を準備委員会 へ報告するもの とす
る。
3 部会員は, 会長が委員の中 から指名する。
4 専門部会に 部会長及び副部 会長を置く。
5 部会長及び 副部会長は,当 該専門部会に属 する部会員の互 選により選出す る。
6 部会長は, 専門部会の業務 を総理する。
7 副部会長は 部会長を補佐し,部会 長に事故がある ときは,その職務 を代理する。
8 専門部会の 会議は,部会長 が招集し,議長 となる。
9 部会長は,必要が あると認めると きは,会議に部会員 以外の者の出 席を要請し, 意見等を聴き ,又は資料の提 出を求めること ができる。
(傍聴人)
第8条 市民は 会議を傍聴する ことができる。 ただし,つくば 市情報公開条例 (平
成27年つくば 市条例第27号) 第5条に規定す る不開示情報に 該当する事項に つい て審議等を行 うときには参加 することができ ない。
2 傍聴人は会 議における発言 権を有しない。
(傍聴人の遵 守事項)
第9条 傍聴人 は,次に掲げる 事項を守らなけ ればならない。
2 私語,談話 又は拍手等をし ないこと。
3 議事に批評 を加え,又は賛 否を表明しない こと。
4 撮影又は録 音をしてはなら ない。
5 会議におい て公開しない旨 の議決があった とき,又は会長 が退場を命じた とき
は,速やかに 退場しなければ ならない。 (庶務)
第10条 準備委 員会の庶務は, 教育局学務課に おいて処理する 。
附 則
(施行期日)
1 この規約は ,平成29年6月 27日から施行す る。 (この規約の 失効)
○ つ くば市情報公 開条例第
5条
( 1) 個
人 に 関す る情 報( 事業 を営 む個 人 の 当該 事 業 に 関す る情 報 を除 く。) であ つて, 当
該 情 報 に含 まれ る氏名, 生
年 月 日そ の他 の記 述等 に よ り特 定 の個 人 を 識 別 す る こ とが で き る もの( 他の情 報 と照合 す る こ とに よ り, 特
定 の個 人 を識 別 す る こ とが で き る こ と とな る もの を含 む。) 又は特 定 の個 人 を識 別 す る こ と はで きないが, 公
にす る こ とに よ り, な
お個 人 の権利 利 益 を害す るおそれ が あ る もの。 た だ し, 次
に掲 げ る情報 を除 く。ア 法令
, 条
例若 しくは規 則 の規 定 に よ り又 は慣 行 と して公 に され, 又
は公 に す る こ とが 予定 され て い る情 報イ 人 の生命
, 健康
, 生
活 又 は財 産 を保護 す るた め, 公
にす る こ とが必 要 で あ る と認 め られ る情報ウ 当該個 人 が公 務 員 等( 国家公 務 員 法( 昭和22年法律 第120号 ) 第2条第1項に規 定す る国家公 務 員( 独立行 政法人通則 法( 平成11年法律 第103号 ) 第2条第4項に 規 定す る行 政 執行 法 人 の役 員及 び職 員 を除 く。
) , 独
立行 政法人等( 独立行 政 法 人等 の保 有 す る情 報 の公 開 に関す る法 律( 平成13年法律 第140号 ) 第 2条第1項 に規 定す る独 立行 政 法 人 等 をい う。 以 下 同 じ。) の役 員 及 び職 員
, 地
方 公 務 員 法( 昭和25年法律 第 261号) 第2条に規 定す る地方公 務 員 並 び に地方独 立行 政 法人( 地方独 立行 政 法人 法( 平成15年法律 第H
8号
) 第 2条第1項に規 定す る地 方独 立行 政 法 人 をい う。 以 下 同 じ。) の役 員 及 び職 員 をい う。) であ る場 合 に お いて, 当
該情 報 がそ の職 務 の遂行 に係 る情 報 で あ る ときは, 当
該情 報 の う ち, 当
該 公 務 員 等 の職 及 び 氏名 並 び に 当該職務 遂行 の 内容 に係 る部分。 た だし
, 当
該公 務 員 等 の氏名 に係 る部 分 を公 にす る こ とに よ り, 当
該個 人 の権 利 利 益 を害す るお それ が あ る場合 は, 当
該 公 務 員 等 の氏名 に係 る部分 を除 く。( 2) 法
人 そ の他 の団体( 国, 独
立行政法人等, 地方公 共 団体及 び地方独 立行 政 法 人 を除 く。 以 下 この号 にお い て「法 人等 」 とい う。) に関す る情 報 又 は事 業 を 営 む個 人 の 当該 事 業 に 関す る情 報 で あ つて, 次
に掲 げ る もの。 ただ し, 人
の生 命, 健康
, 生
活 又 は財 産 を保 護 す るた め, 公
にす る こ とが必 要 で あ る と認 め ら れ る情 報 を除 く。他 正 当 な利 益 を 害 す るお そ れ が あ る もの
イ 実 施 機 関 の 要 請 を受 け て
, 公
に しな い との 条 件 で任 意 に 提 供 され た もの であ つ て
, 法
人 等 又 は 個 人 に お け る通 例 と して 公 に しな い こ と と され て い る もの そ の 他 の 当該 条 件 を付 す る こ とが 当該 情 報 の性 質
, 当
時 の 状 況 等 に 照 ら し て 合 理 的 で あ る と認 め られ る も の( 3) 公
に す る こ とに よ り, 公
共 の 安 全 と秩 序 の維 持 に 支 障 を 及 ぼ す お そ れ が ある と実 施 機 関 が 認 め る こ とに つ き相 当 の 理 由 が あ る情 報
( 4) 市
の 機 関, 国 , 独
立 行 政 法 人 等, 他
の 地 方 公 共 団 体 及 び 地 方 独 立 行 政 法 人の 内 部 又 は 相 互 間 にお け る審 議
, 検
討 又 は 協 議 に 関 す る情 報 で あ つ て, 公
に する こ とに よ り
, 率
直 な 意 見 の 交 換 若 し くは 意 思 決 定 の 中 立 性 が 不 当 に 損 な わ れる お そ れ
, 不
当 に 市 民 の 間 に 混 乱 を 生 じ させ るお そ れ 又 は 特 定 の 者 に 不 当 に利益 を 与 え若 し くは 不 利 益 を及 ぼ す お そ れ が あ る もの
( 5) 市
の 機 関, 国 , 独
立 行 政 法 人 等, 他
の 地 方 公 共 団 体 又 は 地 方 独 立 行 政 法 人が 行 う事 務 又 は 事 業 に 関 す る情 報 で あ つ て
, 公
に す る こ とに よ り, 次
に 掲 げ るお そ れ そ の 他 当該 事 務 又 は 事 業 の性 質 上
, 当
該 事 務 又 は 事 業 の 適 正 な 遂 行 に 支 障 を及 ぼ す お そ れ が あ る ものア 監 査, 検査, 取締 り, 試験 又 は 租 税 の賦 課 若 し くは 徴 収 に係 る事 務 に 関 し,
正 確 な 事 実 の 把 握 を 困 難 に す るお そ れ 又 は 違 法 若 し くは 不 当 な 行 為 を容 易 に
し
, 若
し くは そ の 発 見 を 困 難 に す るお そ れイ 契 約
, 交
渉 又 は 争 訟 に係 る事 務 に 関 し, 国 , 独
立 行 政 法 人 等, 地
方 公 共 団体 又 は 地 方 独 立 行 政 法 人 の 財 産 上 の 利 益 又 は 当事 者 と して の 地 位 を 不 当 に 害
す るお そ れ
ウ 調 査 研 究 に係 る事 務 に 関 し
, そ
の 公 正 か つ 能 率 的 な 遂 行 を不 当 に 阻 害 す る お そ れ工
人 事 管 理 に係 る事 務 に 関 し
, 公
正 か つ 円 滑 な 人 事 の 確 保 に 支 障 を及 ぼ す おそ れ
オ 独 立 行 政 法 人 等
, 地
方 公 共 団 体 が 経 営 す る企 業 又 は 地 方 独 立 行 政 法 人 に係る事 業 に 関 し
, そ
の 企 業 経 営 上 の 正 当 な利 益 を 害 す るお そ れ【 学 校 名 決 定 ま で の流 れ 】
1 児童生徒及び 保護者に学校名 を公募する
↓
2 公募案を集計 する
↓
3 公 募 案 に 教 育 局 と 学 校 の 案 を 追 加 し て , ア ン ケ ー ト 実 施 の た め の 素 案 を 開 校
準備委員会で 決定する
↓
4 児童生徒にア ンケートを実施 する
↓
5 アンケート結 果を集計する
↓
6 アンケート集 計結果を基に準 備委員会で選定 案を決定する
↓
7 選定案を基に 教育局で最終案 を決定する
↓
8 8月の教育委 員会に議案提出
教育局提案 葛城北部地区新設校
春日西義務教育学校
学校名
案
由 来
研学の杜義務教育学校
研究学園義務教育学校
学園の森義務教育学校
・通学区域 案 ,研究学園 学園の森 構成さ ため
・研究学園地区 建設さ 学校のため
・新設校の住所 ,学園の森 な ため
・春日学園 見 西の方角 位置す ため
・現在の学園の森の旧字名 平塚 で,TX沿線開発地 区の愛称 研究学園 葛城 のため,二つの地名の頭 文字を組み合わせ 平城
杜 ,神聖・清 いう意味
・元号 平成の 建設さ ため
・爽や な青を連想させ ため
春日学園→春で桃色? (仮称 み の→緑?
平城の杜義務教育学校
葛城義務教育学校
平成学園義務教育学校
あ
の学園義務教育学校
学校名 全学年合計 由 来
学園の森 58 ・地名 ・わ やすい ・さわや ・地域 根付い い
研究学園 23 ・地名 駅名 ・つく い ・知名度 高い
つく 研究学園 6 ・地名 ・つく 色 出 い
学園の森学園 3 地名
春日学園第二 3 春日 の分離なので 春日を残 たい。 ・春日学園の 弟
希望の森学園 2 ・夢 希望 たくさ 詰 た学園 ・ 学園の森学園 学園 重複 う
学園の杜 2 ・市内の学校 殆 地名 由来 い ため ・あえ 杜の字を使 た。
学園都市 2 研究学園 学園の森 い も学園都市なので ・つく の中心地を想像させ 表記
研究の森学園 2 学区名の 研究学園 学園の森学園 で 変なので2つを組み合わせた。
つく 中央 2 市役所 近い学校
あ の学園 1 春 あ の 枕草子
朝日 1 朝日の う 朝 元気い いで
え 学園 1 い た県の人 の交流や日本の文 え いい 思い す。
科学未来 1 無記入
学園の森小中一貫校 1 子 もた 教育を受 こ 権利であ 義務で ない。誤解を与え 。
学園 め 1 研究学園 学園の森 共通す 学園を 子供 の夢 溢 地域 建立す ので。
春日学園西 1 無記入
春日西部学園 1 春日学園の西部 あ ため
葛城北 1 地名 由来 い 地域を意識 大 出来
葛城北部 1 無記入
※葛城研究学園 1 昔 学び 今 繋 教育を意識で 学校 な い ※市民の声 テム の意見
葛城中央 1 無記入
葛城未来 1 葛城地区の未来への希望的なイメ 。
苅間 1 元々の地域名を残 たい
北葛城 1 地区名 あ た方 分 やすい 。
北嶺学園 1 北 筑波 嶺 を望 学園
恵翔学園 1 未来 羽 たく可能性 満 た機会 恵 う思いをこめ 。
や 学園 1 つく 市の木でもあ も大 くな 木なので生徒も同 う 大 な心の人 な い。
研究学園の森 1 研究学園 学園の森地区の生徒 通うため。
新都市 1 市の中心 な ため
清陽学園 1 清 あたた い陽射 のも 健や 成長す う
筑城 つ 学園 1 つく の つく の読み方を え つ あ つ の 城を つ 学園 た。
つく 学園 1 つく 市なの つく の名前の小中学校 無いので。
つく 学園 1 研究学園や学園の森 学区 な 市役所も近く あ ため。
つく 学園中央 1 つく 市の中央 位置す
つく 葛城学園 1 地名 由来 い 地域を意識 大 出来
つく 中央学園 1 う つく の真 中 位置す
つく 中央学園学びの森 1 市の中央部で 学園の森 中心の学区。公園等も豊富で多様な学び方 で 。
つく の森学園 1 学園の森なので森 いう字 入 い 場所のイメ わく
つく の杜 1 文武両 全 集約さ た学校 な 様 。
夏日 1 春の日 春日 あ な 夏の日 夏日 う 思 た 。
花 学園 1 子供 花の の う 笑顔で満 あふ い うな学園 たい 。
広島マツ タ ム 1 カ プフ ン
北斗学園 1 春日学園の校歌 北斗 めく 入 い 。分校なので共通点 あ 良い 思 た。
星の森 た 星の森学園 1 宇宙の街つく の 星 学園の森の 森 を合わせた。
み いの森学園 1 み いを担う子供 この森 学校 大 く羽 たい 欲 い。
未来の森 1 子供 の輝く未来 明 い未来 学園の森を 合わせ た。
森学園 1 地名 学園の森
森の学園 1 地名 学園の森 です の で あ た なので 森 の中 あ 自然豊 な学校 いうこ で。
つ 1 近く つ の杜 で
つ 学園 1 つ のクロ バ 希望 信仰 愛情 学校 せい つ た意味 入 い 。
合計 144
制服の選定方法
つい
選定方法
縫製メ カ , インを選定す 場
合。
学校独自の物を全 新た 作 場合。
・縫製メ カ プ ゼン 価格,素材等を説明の
,業者を選定す ,他校 も低価格 す こ
も可能。
・地区の衣料品組合を通 選定す ため,市内
同一料金で購入可能。
・メ カ 製造の場合 ,納期等の観点 決
定時期 他の方法 早 可能性 あ 。
縫製メ カ , インを選定す 場
合。
み の,葛城北部 も同 イン等
,小物等を変更す 場合。
・注文数 2校分 多くな ため,制服 の販売
価格を抑え こ 可能。
・着用者 2校の生徒 多くな ため, イク 等
の面で利点 な 可能性 あ 。
・両校の生徒 並ぶ 見た目 同 可能性 あ
。
・新た 全商品を購入す 場合 ,支出抑制の
メ ット ない可能性 あ 。
既存校の制服等 同一 ,小物等を
変更す 場合。
・すで 着用 い 場合 ,小物等の購入
,支出を抑え こ 可能。
・在校生,新入生の全員 同一の制服。
・新た 全商品を購入す 場合 ,支出抑制の
メ ット ない可能性 あ 。
大型衣料品量販店 依頼す 。
体操服の対応 難 い可能性 あ 。
・既存の な を利用す 場合 ,価格
他の方法 比べ 低価格 な 可能性もあ 。
・短期的 在庫の確保 容易の可能性 あ 。
・毎年 イン等を一新 い こ 長期間の
在庫確保の難 さ。
・ インを追加等す 場合 ,価格 高くな 可
能 あ 。
・小さい イズ 対応で 難 い可能性 あ
。
・市内衣料品組合での販売 難 い可能性 あ
。
指定 自由 指定 自由
大穂中学校
学 ン 冬黒・夏白 ,赤 カ フ桜中学校
学 ン, ャンパ カ ト 夏
白,冬濃紺 青 カ フ
高山中学校
学 ン濃紺 冬 , カ ト,
白 カ フ
白 ャツ 夏
手代木中学校
学 ン紺 ,紺 カ ト,
白 ,赤細 ン
豊里中学校
学 ン 黒 ,臙脂 カ フ茎崎中学校
学 ン , ャツ, カ ト高崎中学校
学 ン濃紺 , ャンパ カ ト,
白 ャツ,赤 ン
並木中学校
紺 ャ ット,紺ズ ン,ネクタイ白 ャツ,
白 ロ ャツ 夏
紺 ャ ット,紺 カ ト,
ネクタイ ひも ン可
白 ャツ,
白 ロ ャツ 夏
谷
部中学校
緑 ,緑 ャツ,緑ネクタイ,
ク ム色ベ ト 冬
緑 ,緑 ャツ,緑ネクタイ,
ク ム色ベ ト(冬
谷
部東中学校
紺 ,灰パンツ,縞 ャツ,赤
ネクタイ
紺 ,灰 カ ト,
縞 ャツ,赤ネクタイ
吾妻中学校
濃紺 ,灰パンツ,
緑縞ネクタイ
白 ャツ
濃紺 ,緑チ ック カ ト,
緑チ ック ン
白 ャツ
竹園東中学校
紺 , ャツ,ネクタイパンツ 派手でないも
の
紺 , ャツ,ネクタイ
カ ト 派手でないも
の
春日中学校
濃紺 縞 ャツ ネクタイパンツ 無地
白 ロ ャツ 夏
濃紺 縞 ャツ ン
カ ト 系
白 ロ ャツ 夏
筑波東中学校
筑波西中学校
男子 女子
市内中学校制服状況
紺 ,灰パンツ,ネクタイ ャツ
紺 ,灰チ ック カ ト,紫